今回の講義はこまめさんによる「【中級者向け】Webライターが知っておくべき『中古ドメイン』の基礎知識」でした。
▼こまめさんからのメッセージを中村が要約(重要)
講義では話せなかった注意点がひとつあります。
中古ドメインを買う場合は、必ず有料ツールで調査してから買ってください。
※ahrefsが一番おすすめですが、ちょっと高いです。
中古ドメイン販売サイトに売られているドメインは、情報は古かったり違っていたりする場合があります。
そのため、ドメインを買う場合は自分で調査するかプロに頼むのがよいかと思います。
こんな人におすすめの講義
・ブログに関する知識を増やしたい
・ブログの知識をクライアントワークに活かしたい
専業ブロガー歴14年のこまめさんが、経験に基づいた話をしてくれているので、スケールアップしたいライターは必見です!
文章で解説
講義で利用したスライドはこちら
»【中級者向け】Webライターが知っておくべき『中古ドメイン』の基礎知識
AIで記事化(文章でざっと把握)
動画で解説(目次あり)
※「動画をvimeoで開く」だと、ほかのアプリをいじりながら聴けます
・上記を長押ししてリンクをコピー
・ブラウザ(chromeやsafari)を開きリンクへ飛ぶ
・大画面にする
・ホームボタンを押す(画面が小さくなる)
【目次】
■0:00~
前段の話
┗ 本日の趣旨
┗ 自己紹介など
■1:21~
ドメインとは?
■3:36~
中古ドメインとは?
■18:30~
中古ドメインのメリット・デメリット
■24:16~
中古ドメインの選び方
■27:12~
中古ドメイン活用法
■27:22~
まとめ
■38:43~
質疑応答①
┗ 「.com」や「.jp」を使っている企業ドメインがあると思いますが、「co.jp」の方が良いのでしょうか?
┗ 5月に企業ドメインを間借りしたサイトが大規模なペナルティを受けたと聞きました。最近は企業ドメインを借りるのが危険だという流れはありますか?
┗ 企業ドメインって、実際はどうやって借りるんですか?
■41:34~
質疑応答②
┗ この企業にアプローチしたいなと思った時に、例えばAhrefsで調べてDRが何以上あったら営業する価値があるなど基準はありますか?
┗ 中古ドメインを選ぶ際は、作りたいサイトと同じジャンルを選んだ方が良いのでしょうか?
┗ 中古ドメインを買った場合に、元々ある記事は全て削除されているのが前提なんですか?

