今回の講義は東本隼之さんによる「完全版:営業マスター講座」でした。
こんな人におすすめの講義
・営業術を学んでクライアントを増やしたい
・自分に合った営業方法を学びたい
様々な営業方法で案件を獲得してきた東本さんが、実体験に基づいた営業術を語ってくれているので、ライターは要チェックです!
関連動画
文章で解説
講義で利用したスライドはこちら
»今すぐチャレンジできる直営業講座
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動画で解説(目次あり)
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・上記を長押ししてリンクをコピー
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・大画面にする
・ホームボタンを押す(画面が小さくなる)
【目次】
■0:00~
前段の話
┗ 本日の趣旨
┗ 自己紹介など
■3:30~
そもそも直営業とは?
■5:06~
直営業の重要性
■9:15~
直営業の事前準備
■18:58~
直営業のやり方
■44:40~
オフライン営業のポイント
■49:48~
直営業後の戦略
■1:05:30~
【番外編】待ちの営業スタイル
■1:11:21~
まとめ
■1:12:24~
質疑応答①
┗ 1度応募してダメだった場合、2回目の応募まではどのくらいの期間を空けますか?返信がなかった場合と、お断りの返信が来た場合で、空ける期間は違いますか?
┗ zoom面談で希望単価を伝えたときに、「予想より高いな・・・」と相手が反応したことはありますか?そういう反応をされた場合は、どう切り返していますか?
┗ 直営業では、zoom面談を行う場合が多いのでしょうか?
■1:14:23~
質疑応答②
┗ 案件によっては、全ライターが同じ単価で設定されている案件もあると思います。単価交渉をする際は「ライターによって単価が違う案件かどうか」を見極めてから交渉するのでしょうか?
┗ 単価交渉は、失敗したら案件を切られる覚悟で交渉するべき(=切られてもいい案件で交渉するべき)という話をよく聞きます。実際に、そのように交渉していますか?(一番条件が悪い案件から順に交渉するなど)
それとも、切られてもよいとは思わない案件でも、どんどん交渉しているのでしょうか?
┗「やりたい仕事だけ受けたい」のがNGとのことですが、幅広いジャンルを扱っているクライアントだと、自分に合わない案件もあると思います。その場合も、案件を振られたら極力断らないほうがいいのでしょうか?
「そのジャンルはあまり詳しくないので…」という断り方だと、その後の依頼も減ってしまうでしょうか?

