AI時代のキャリアについて、講義しました!
前提として、AIが台頭している現在、Webライターのキャリアは多様です。そのため、今回は以下の5つのキャリアを紹介しました。
①なんでも書けるSEOライター
②特化型SEOライター
③一次情報をとれるライター
④編集者 / ディレクター
⑤マーケティングライター
今回の講義は、多くのWebライター、編集者、マーケターに話を聞いたうえでつくっています。ぜひチェックしてください!
講義で利用した資料
▼講義のスライド
WebライターはAI時代にどう戦う? 5つのキャリアについて解説
AIで記事化(文章でざっと把握)
関連動画
動画で解説(目次あり)
▼本編は44分48秒まで(そのあとは質問回答)
【目次】
■0:00~
前段の話
┗ 本日の趣旨
┗ 自己紹介など
■2:11〜
AIの台頭&Webライターの役割の変化
■7:58~
AIが台頭してからの変化
■11:27~
今後のWebライターのキャリアは?
■36:10~
AIの使い分け&使いこなすコツ
■41:36~
まとめ
■44:49~
質疑応答
┗ SEOライターからマーケティングライターに転向するには、①直営業でエンドクライアントに提案する方法、②編プロや制作会社でディレクターとして関わる方法の2つがあるという認識で合っていますか?
┗ マーケティング関連のPlusOneを一通り経験するまでに、どのくらいの期間がかかりましたか?
┗ 「AIを使いこなす前に、まずは文章力を鍛えるべき」という話を聞いたのですが、今も状況は変わりませんか?
┗ プロンプトを書くとき、みなさん敬語(です・ます調)を使っていますか?それともため口ですか?文章の雰囲気が大きく変わると思うのですが、どちらが一般的なのか気になっています。
┗ 中村さんはピボットする先の稼ぎやすさ(単価、ビジネスモデルなど)は重視しましたか。
┗ インタビュー記事の構成をAIに任せた場合、不自然さやAIっぽさは感じましたか?それとも自然な仕上がりでしたか?

