ホワイトペーパーの案件を多数受注しているこばやしさんが、案件獲得から制作方法まで全て解説してくれました。
ホワイトペーパーとは何ぞや? という人も多いので、今回の講義の難易度は高めだと思います。
もしかすると半分くらいしか理解できない人もいるかもしれませんが、それでOKです!
というのも、一旦 “下地” だけでも頭に入れておけば、いつか点と点が線になり、理解度が上がるからです。
ホワイトペーパーとは何か? どうやって作るのか? という知見が少しでもあるだけで、この先ホワイトペーパーに関する仕事や似たような仕事に遭遇したとき、チャレンジしやすくなります。
なので、「ちょっと難しいかも」と思っても、頑張って視聴してみてください!
今回の講義の補足動画
今回の講義では説明しきれなかった「企画」の動画を、こばやしさんが別撮りしてくれました! 今回の講義を見た後に、もっと知りたかったらぜひこちらも見てください
▼動画
»ホワイトペーパー制作企画実務~ホワイトペーパー制作講座をもっと詳しく~
▼資料
https://docs.google.com/presentation/d/1moB-_Wn8Yy7zMJZd6VqApd18ApuuaRlbKQMS6_gZ85g/edit?usp=sharing
参考サイト&資料
▼前回のホワイトペーパーの講義
»ホワイトペーパーとは?概要、学び方、案件の取り方すべて解説〜PlusOneを身につけよう!〜
▼講義のスライド
»案件獲得を目指すホワイトペーパー制作講座
▼今回の講義の参考資料
»【サンプル】ホワイトペーパーダウンロードフォーム
»【サンプル】ホワイトペーパーPDF
»【サンプル】ホワイトペーパーラフ版
»【サンプル】ホワイトペーパー企画・構成シート
»【サンプル】ホワイトペーパー原稿ドキュメント
»【GPTs】ホワイトペーパー企画つくる君
AIで記事化(文章でざっと把握)
動画で解説(目次あり)
▼本編は1時間06分25秒まで(そのあとは質問回答)
【目次】
■0:00~
前段の話
┗ 本日の趣旨
┗ 自己紹介など
■4:24~
ホワイトペーパーとは?
■10:43~
ホワイトペーパーの案件獲得方法
■21:38~
ホワイトペーパーの構成作成方法
■49:17~
ホワイトペーパーの原稿執筆
■54:56~
ホワイトペーパーのラフの作成
■1:02:40~
受注確度を高める方法
■1:04:31~
まとめ
■1:06:25~
質疑応答①
┗ 案件を取るときはどういうアプローチになる?
┗ 実際の案件はどこまで巻き取る?ラフ案までライターがおこなう?
┗ 構成に盛り込む要素はどのように決めていますか?テーマのリサーチで得た情報から必要な要素を拾っていくのでしょうか?それとも既存の型や構成パターンを基に手を加えていくのでしょうか?
┗ ページ数はリサーチ結果で決めるのですか?それとも先に決めてから要素を調整するのでしょうか?ページ数などにあわせて、要素を削ることもありますか?
■1:22:01~
質疑応答②
┗ ホワイトペーパーの内容は、企業の独自ノウハウではなく、ライターがリサーチして執筆するものなのでしょうか?
┗ BtoBということですが、クライアントはどのような業界の企業が多いでしょうか?傾向などあれば教えてください。
┗ LPとホワイトペーパーは流れが似ている印象ですが、具体的にどのような違いがあるのでしょうか?
┗ 同じ企業からホワイトペーパーの継続発注はよくありますか?それとも常に単発案件を探し続けるのか、多くの顧客から少しずつ受注するのでしょうか?
■1:30:56~
質疑応答③
┗ 専門性がないライターは、勉強してから挑戦すべきでしょうか?それとも、挑戦しながら専門性を高める形でもよいのでしょうか?
┗ ホワイトペーパーの制作代行会社から受注する場合、代行会社の人がディレクターをされるのでしょうか?
┗ BtoBのホワイトペーパーは、会社名や電話番号の入力が求められ、営業のハードルが高い印象です。BtoCの方が実績を積みやすいでしょうか?営業難易度の違いについてどう思いますか?
┗ 納品形式は、パワポやCanvaなど指定がありますか?

