今回の講義は講師の藤原友亮さんと中村による「先輩に聞こう!講師が答える何でも質問相談会」でした。
こんな人におすすめの講義
・ライターのキャリアについて相談したい
・ライティングについての疑問を解決したい
ラボの講師である藤原友亮さんと司会の中村昌弘さんが、メンバーの質問に直接回答しています。ぜひご覧ください!
講義で利用した資料
▼参考リンク ※YouTubeの文字起こし拡張機能
YouTube Summary with ChatGPT & Claude
AIで記事化(文章でざっと把握)
動画で解説(目次あり)
※「動画をvimeoで開く」だと、ほかのアプリをいじりながら聴けます
・上記を長押ししてリンクをコピー
・ブラウザ(chromeやsafari)を開きリンクへ飛ぶ
・大画面にする
・ホームボタンを押す(画面が小さくなる)
【目次】
■0:00~
はじめに
■0:26~
本業が忙しく残業続きになる時期、副業とどのように向き合っていたかお聞きしたいです。
■6:30~
生成AIをどのような場面で、どのように使っているか、具体例を教えてください。
■17:30~
法人化後の展望について、どのように考えていますか?
対応できるジャンルを増やす?組織化する?編プロ化する?
■27:19〜
藤原さんの最近のお仕事内容を知りたいです!
ライターになった最初の頃から、仕事内容は変わりましたか?
■28:51〜
クライアントへマーケティング力を活かした提案ができるようになるために、具体的にどのような学習や実践を積めばよいでしょうか?具体的なステップがイメージしづらく、アドバイスをいただきたいです。
■38:44〜
昨年ライティングに興味を持ち、今年に入りライターを志しはじめました。
どのようにスタートを切るべきでしょうか。
ライター初心者がどのように最初の案件を獲得、挑戦すべきかが知りたいです。
■44:29〜
メインのクライアントとの関係を続けるか悩んでいます。
単価は良いものの、最近はライターの域を超えた要求が増えてきました。愚痴を延々と聞かされることも多く、プライベートまで影響を受けるほどです。境界線を引こうとしていますが、うまくいかない状況。
でも、このクライアントがいなくなると収入がかなり減りそうで不安もあります。
おふたりならどうされますか。
■48:37〜
案件を外注する場合、外注先に何割程度お渡しするのが一般的ですか?
とにかく時間を確保できればよかったので、現在信頼していて修正が少ない方に9割近くお渡ししています。
しかし今後全ての方にそうはいかないので、割合を決める基準(外注先のスキルなど)の目安があれば、そちらもお聞きできたら嬉しいです。
■54:58〜
先ほどの話にあった、既存クライアントから仕事の幅を広げていくことについて、質問です。
「既存クライアントから信頼されなければいけない」というのは、単に「コミュニケーションがスムーズ」というだけでなく、「既存案件で評価されている」というのが大事になりますか?
その場合、たとえば既存案件がSEO記事だと、SEOが苦手な人は成果を出しにくいと思いました。
SEOで評価されていない状態で、他のメルマガやSNSを提案しても、やはり採用されにくいでしょうか?
■57:39〜
SEOで評価されていない状態では難しい場合、SEO案件で評価されることに注力すべきなのか、それとも、「SEOが苦手なこと」を知らない新規クライアントにSNSなどの提案をするのがよいのか、どのような方法がよいと思われますか?
■1:00:08〜
最初の頃から付き合いのあるクライアントがいる。
その人は忙しそう。何が大変なのかわかっていないのかも。
でも何か役に立つたい。そういう人に対して、どうアプローチすればいいのでしょうか?
■1:02:17〜
もうすぐライター5年目になりますが、年数を重ねれば重ねるほど、SEOライティングが難しいと感じるようになっています。
しかも、何が難しいのかが言語化できません。この場合の突破口をお聞きしたいと存じます。
■1:03:53〜
実名や顔出しで活動する勇気が持てません。
中村さんや藤原さんがご経験されたメリットやデメリットがあれば教えていただきたいです!
■1:06:54〜
さいごに一言

