山梨でライターとして活躍しているミキさんが、地方ならではの営業戦略を惜しみなく解説してくれました。
しかし!
このノウハウは地方でなくても利用できます。取材ライターとして案件を獲得したい人は、ぜひご覧ください。
講義で利用した資料
▼講義で利用したスライド
»地方ライター!”提案先”の探し方
▼講義で話題になったnote
»noteは仕事につながる!声をかけてもらう直前にやった2つのこと
関連動画
AIで記事化(文章でざっと把握)
動画で解説(目次あり)
▼本編は45分(そのあとは質問回答)
【目次】
■0:00~
前段の話
■2:39~
地方ライターの強み
■6:57~
地方ライターの営業の悩み
■7:44~
地方ライターの提案先の探し方
■37:46~
必要としてくれる先か見極めるポイント
■38:48~
おまけ
■45:03~
質疑応答①
┗ 地元特化メディアでもライターは不足していますか?これまでのご経験から印象でも良いので教えてください。
┗ 企画が採用されたメディアでは、1記事のみで終わらず、その後も継続的に仕事をもらうことが多いのでしょうか?
┗ WordPressでポートフォリオを作っていますが、noteでも作成したほうが良いでしょうか?問い合わせの9割がnote経由と伺ったので気になっています。
┗ 大手メディアに直営業して採用された場合、発注はメディアから直接来るのでしょうか?それとも間に制作会社が入ることが多いのでしょうか?
┗ 取材記事は労力に対し単価が低い印象ですが、実績が優先ですか?それとも高単価な案件もあるのでしょうか?
■52:36~
質疑応答②
┗ 同じ市内(近所)に強いライターがいる場合、地元メディアより違うエリアで探した方が良いと思いますか?
┗ 地元メディアが東京の制作会社にWeb制作を委託し、東京のライターが来ることが多いと聞きます。こうした状況で仕事を得る対策はありますか?
┗ noteからの依頼は、「ポートフォリオ記事」「地域の生活記事」「日常のコラム」など、どの内容を見て来ることが多いのでしょうか?
┗ WordPressとnoteのポートフォリオ内容は、同じでも問題ないものでしょうか?

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