インタビューライターとして生きていく方法

今回は、久保佳那さん、笹間聖子(ぶんたま)さんとの雑談会です。

インタビューライターとして活躍しているお二人に、リアルな話を聞きましたぜひチェックしてください。

一点、録画にはないこぼれ話をすると、かなさんが「以前、Yentaのつながりで仕事を大きな仕事を受注したことがある」と言っていました。
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よかったら使ってみてください。

AIで記事化(文章でざっと把握)

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動画で解説(目次あり)

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【目次】

■0:00~
本日の趣旨と自己紹介(ライター歴、書いている媒体)など

■4:06〜
仕事を受注する際の一般的な流れを教えてください。

■19:47~
お二人の今後のキャリアプランは?

■25:09~
インタビューライターとして長く活躍し続けられるのは、どんな人?

■31:39~
しっかり利益が出る案件は、どのような流れで受注していますか?

■39:15~
noteでインタビュー記事を書いてメディアに売り込んでいるが案件に繋がらない。みなさんは最初の実績(0→1)をどう作りましたか?

■45:10~
インタビューやライティングはどう学んだ?

■49:03~
インタビュー記事を企画する際に意識している点や、読者に求められる記事を考える上で役立つヒントはありますか?

■55:49~
過去に企画した記事で大きな反響があった事例があれば教えてください。

■1:01:55~
記事単価はいくらで始めて、どのタイミングで単価を上げましたか?

■1:07:15~
企画をメディアに出すときは、企画承認後に取材する流れですか?それとも記事を書いてから売り込むこともありますか?

■1:09:54~
文章力はどのようにして向上させましたか?